皆様、お疲れ様です
「キレイ、カワイイ、カッコイイ スタイル写真ならビューティーストックフォトで決まり!!」
で、おなじみの BSP担当 上村です
月も残り
日
月に入ると一気に
夏感
が出来てきますが、
皆様、梅雨需要集客、そして夏訴求の準備はいかがでしょうか
BSPはココからドドっと夏スタイルをUPしていきますのでガッツリご活用下さい
早速、新作UP情報からいきましょう
ドンっ
キャッチコピーは、
夏。
日本の夏、美容室の夏。
ウソです
まじめな話、スタイリストの皆様も、キャッチコピーを考えた事ってあると思うんですよ。
難しいですよ
考えれば考えるほど、奥が深い。
伝いたいことをギュっと短くして、その先を想像させる、そして来店意欲や購買意欲、気持ちを高ぶらせる。
これってすごいことですよね。
そしてそんな目線で世の中を見ると、世の中はキャッチコピーで溢れていますよね。
そんな目線で、周りを見ると、サロンで使えるセンスあふれるキャッチコピーが思いつくかもしれませんね
是非、お出かけの際には、そんな見方でそれこそ全然違うジャンルのお店を見てみるのもオススメです
因みに、上村のお気に入りキャッチコピーは、ジョージアのCMで使われていた、
世界は誰かの仕事で出来ている。
ですね。
単純ですが、ジョージア飲んでもうひと頑張りするかみたいな気になりますからね
まっ、でもそうゆうことですよね。
さて、ちゃんとしたお話を最後に
各媒体に掲載していたり、はたまたホームページでもスタイリストの皆様が楽しみと同時に怖かったりもするアレ。
クチコミ。
のお話を少し。
嬉しくてモチベーションの上がる内容もあれば、辛口なものまで様々ですが、
クチコミ内容は、よくも悪くもそのお客様が感じた、真実なんですよね。
大切なのは、そのクチコミにどう返信するか。
簡単にまとめた資料があるのでご参考にして頂ければ幸いです
お客様の感じたことを尊重する。
⇒何が正しいか。ではなくお客様の目にどう映ったのか。という視点で、主張をまずは受け止める。「言った」と「伝わる」は別だと常に意識し、ご指摘頂いたことに感謝してお言葉を選んでお返しする。
気持ちにフォーカス。
⇒クチコミを投稿したお客様はどういう気持ちなのか。に注目する。
自分に置き換えてこのお客様と同じ想いをしたらどう感じるか?と客観的に捉えてお返しする。
未来予約者の視線を気にする。
⇒クチコミを投稿したお客様だけではなく、これからサロンを選ぼうとしてくれている未来予約者も見ているということを意識する。
読後、ポジティブになる様、お返しする。
良い所を探す。
⇒辛口なクチコミでも、どこか褒めてくれている箇所がある事もしばしば。
その点を見逃さず、しっかり拾って感謝の言葉もお返しする。
一人称で語る。
⇒他人事ではなく、責任をもってお返しする。「私は嬉しい」や「私は悲しい」など時には自分の気持ちを添えてお返しする。
いかがでしょうか
是非、明日からのクチコミ返信の役立てて頂ければと思います
ではまたっ